ホンモノを経験してきたプロフェッショナルがあなたの夢をバックアップします!

たくさんのアーティストとの仕事や、現場でさまざまな経験をしてきた業界のプロフェッショナル達が、あなたの可能性を一番近くで信じ、即戦力として業界で活躍できるように指導します。

 

札幌ビジュアルアーツ
エグゼクティブアドバイザー

本間昭光 

ポルノグラフィティ、いきものがかりなど有名アーティストのプロデューサー・コンポーザー・アレンジャー・キーボーディスト。

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北海道安達学園
エグゼクティブアドバイザー

丸谷佳織 

元衆議院議員(4期)、テレビ・ラジオのフリーパーソナリティとして活躍。

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北海道安達学園
エグゼクティブアドバイザー

中田龍三 

北海道出身、パリを拠点として世界的に活躍するファッションデザイナー。

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札幌ビジュアルアーツ
名誉学校長

五十嵐浩晃 

「愛は風まかせ」でデビュー、「ペガサスの朝」が大ヒット!ミュージシャン・シンガーソングライター。

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音響学科
歌手
Vicky Vee 先生

アメリカ合衆国 オハイオ州生まれ。
歌手(作詞・作曲)、プロデューサー、ラジオDJ、モデル等マルチタレントとして活躍中。Bootsy Collins、Stevie Wonder、BB King、George Clinton、Malcolm McLaren with Jeff Beck、LA & Baby Face、Micowaveなどの、さまざまなアーティストやミュージシャンと共演実績をもつ。

 

 

音響学科
音響エンジニア
高橋卓二 先生

東京で修業後、ベッシーホールの立ち上げに参加。その後、ジョーダウンスタジオで音楽制作・イベントを行う。現在はフリーで、録音ではリトルジャイブボーイズ、牧伸二、ZONE等多数を手掛ける。PAでは、ベーカーショップブギー、OKI、OViC、ブルース収穫祭等を担当。又、ラジオ番組の制作にも携わる。

 

音響学科
ダンサー
小泉亮 先生

「げきだん夢」「スタジオセイビ」で舞台俳優・ダンスインストラクターを務め、UHB・HTBの情報番組でレポーターも担当。YOSAKOIソーラン祭りの振付指導をするなど多彩な分野で活躍。

 

 

音響学科
ミュージシャン
井上大介 先生

スタジオレコーディング、CMなどで、作曲・編曲および制作を担当。「桃太郎伝説」「ミッキーマウス」等、ゲームミュージックの作曲、ディレクションも多数手がける。道内では公共施設の映像作品やYOSAKOI、雪まつり等イベントの音楽制作に携わりながら、キーボーディストとして幅広いジャンルの演奏をこなしている。現在、BAKER SHOP BOOGIEでキーボード担当。

 

 

音響学科
ミュージシャン
大山淳 先生

ロック、ジャズ、ファンクなど多彩な音楽活動を展開し、これまでに数多くのミュージシャンやシンガーと共演、コンサートやレコーディングに関わる。PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)では札幌交響楽団とも共演。ブラック・ゴスペル界でもその技術力は指示されており、様々コンサートに出演をする。現在は、伝説のブラスロックバンド「Soul Power」のサポート・ドラマーとしても活動中。

 

 

音響学科
ミュージシャン
稲毛 雄太 先生

札幌ビジュアルアーツ 音響学科卒業後、2009年プロ活動開始。
山崎あおい,laufen,里歩を始め、Pops・R&B・funk・Hip-hopなど様々なジャンルにおいて数多くのアーティストのライヴサポート、レコーディングに参加。
同時に自身のギタースクールを主宰する傍ら、複数の音楽教室に従事。年間1000本以上のレッスンを受け持つ。
インストバンド「SUPER GHETTI」のギタリストとしても活動中。
 

 

音響学科
ミュージシャン
端一仁 先生

音楽大学在学中よりフリーランスアレンジャーとして、数々の作品を手掛ける。同時に、主にホーンセクションプレイヤーとして演奏活動も行う。その他、作曲も手掛け、クラシックからジャズ、ロック、ポップスに至るまで、ジャンルを問わない楽曲はCM、イベント、アーティストへの楽曲提供などその活動範囲は広い。現在も、作曲、演奏活動、そして後進への指導と多忙な日々をおくっている。

 

 

音響学科
コンサート・イベント制作
鳴海保 先生

1985年から北海道及び全国での舞台照明・イベント制作・舞台制作のスタッフとして従事。美空ひばり(北海道ツアー)、松山千春(全国ツアー・北方圏フェスティバル)、中森明菜、本田美奈子、柏原芳恵、南こうせつ、堀内孝雄、尾崎豊、加藤登紀子、中島みゆき、浜田省吾、山下達郎、ラウドネス、THE ALFEE、HOUND DOG、レベッカ、など多数のアーティストを担当し、その後、フリーの照明家を経て現在に至る。

 

 

ゲームクリエイティブ学科
ゲームプランナー
桑原司 先生

現役ゲームプランナー兼ゲームデザイナー。大手ゲームメーカー「ハドソン」の元社員。大ヒットゲーム「ボンバーマン」シリーズの後、「学校を作ろう!!」シリーズなどを手がける。またゲームだけにとどまらず、「サンヨー」のマスコットキャラクターデザイン、「札幌ホンダ」のCM制作を手がけるなど幅広い分野で活躍。

 

 

ゲームクリエイティブ学科
ゲームプログラマー
佐藤敬一 先生

ビデオゲームの時代よりデータイースト(株)でアーケードゲーム開発でプログラマーとしての最初のキャリアを開始。そこで最初に手がけたゲーム「S.R.D.」は、業界雑誌の特集でソフトウェア部門2位を獲得し業界の評価も高い。その後「天地無用! 魎御理温泉湯けむりの旅 (SS)」での売上セールスTop10をはじめ、いろいろなゲーム会社で多くの実績を上げ、またゲーム以外でもPanasonic系列モバイルソフトウェアを開発する等その活躍は多岐に及んでいる。

 

 

ゲームクリエイティブ学科
ゲームデザイナー
山中哲也 先生

データイースト(株)をはじめ、幾つかのゲーム会社でゲームデザイナーとして多くのゲームデザインを手がける。(株)ASCII-ET開発部(現エンターブレイン)でゲームの3DCGデザインを担当する等、3DCGにおいては業界初期から携わっていて、CMや広告等の他業界での仕事も行っている。

 

 

写真学科
フォトグラファー
森廣智幸 先生

1961年生、東京写真専門学校報道写真学科卒業後、日刊スポーツ新聞社 北海道支社入社。平成2年(1990年)よりフリーフォトグラファーとして活躍。1990年札幌デザイナー学園開校当時より写真学科非常勤講師。

 

 

写真学科
フォトグラファー
原田直樹 先生

ライジングサン・ロック・フェスティバル、サッポロ・シティ・ジャズ、パシフィック・ミュージック・フェスティバルのオフィシャルカメラマン。個人写真事務所「エヌ・フォト」設立し2011年札幌ビジュアルアーツ写真学科非常勤講師に。雑誌分野で、人物・料理・ファッションなどのジャンルから自社スタジオでのポートレイト、広告写真も手がける。

 

 

写真学科
フォトグラファー
蘒野孝行 先生

札幌デザイナー学院 写真学科を卒業し、㈱カブラギスタジオ入社。2008年に独立し、GINO PHOTO WORKSを開業。札幌を拠点とし、道内外の広告写真撮影にて活躍中。

 

 

写真学科
フォトグラファー
佐藤正浩 先生

東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)報道写真学科卒業後、集英社(週刊少年ジャンプ)勤務、以後Studio INN(印南スタジオ)より広告写真へ進む、㈱メデ・スタジオ(現・マークスタジオ)を経て、札幌ビジュアルアーツ写真学科講師。日本写真芸術学会会員。

 

 

写真学科
グラフィックデザイナー
菅原英二 先生

デザイン会社などを経て、札幌デザイナー学院、札幌ビジュアルアーツの教壇に立つ。グラフィックデザインから映像・音楽までをこなす。マルチな才能の持ち主。1989年、日本写真家協会展(JPS展)入選。