シャッターを切った数だけプロへの手応えが増していく。

写真学科

シャッターを切る面白さが高まる。豊富な実習で対象を見極める目を磨く。

プロフェッショナルの育成を重視し、一人ひとりの個性を生かす指導が特徴。基礎となる知識と技術をしっかり習得してから専門分野に進み、腕を磨きます。さらに、業界の第一線で活躍するプロが来校し、作品を直接評価してもらえる特別授業や、写真スタジオでプロの仕事を体験できるインターンシップなど実践的なカリキュラムでプロへ導きます。

 

目指せる職種

ファッションフォトグラファー

コマーシャルフォトグラファー

写真作家

風景写真家

報道写真家

ブライダルフォトグラファー

 

3つのポイント

3つの実績

 

先生からのメッセージ

写真学科 講師
佐藤正浩先生

写真を通して、自分がどんな人なのかを見つけてほしい。
写真を仕事とする人は、写真が好きなだけじゃダメだよね。写真以外に好きな事がたくさんあって、たくさん泣いたり、たくさん笑ったり、たくさん怒ったり、たくさん感動したり、たくさん寄り道や、たくさんの人との出会いや経験を積みかさねた人が、より深い、より人を感動させる写真を撮れると思うんだ。

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在校生のメッセージ

2018年入学
古瀬 拓海くん (北見商業高校出身)

”好きなことを仕事にしたい。”
自分の好きな写真のことをもっと学び、好きなことを仕事にしたいと思いこの学校に入学しました。いまは、1日を1枚の作品にする『day to naight』という作品を作るためにPhotoshopの勉強を日々頑張っています。分からないことは先生が親切丁寧に教えてくれます!それでもPhotoshopにはたくさんの方法があるので自分が思う完璧な作品を作るためにさらに頑張りたいです!フリーランスのカメラマンを将来の目標として、技術をさらに磨いていきたいです。

古瀬 拓海君の作品

 

 

2018年入学
川瀧 颯人くん (江陵高校出身)

”すべての授業が勉強になる。”
何もやりたいことが見つからず、どうしようか悩んでた時にここの学校の写真学科を見つけ、写真の仕事に興味が出てきて入学しました。学校のすべての授業が勉強になるので、すべてが好きです。写真を撮ること、発想力をつけることに気を付けています。カメラに触れていればとても楽しいです!また、みんなの仲がいいところも気に入っていて、みんなと話しをしたり色々な意見交換をしたりすることはとても楽しいです。将来は写真やカメラに携わる仕事で仕事のできる人になりたいです。

川瀧 颯人君の作品

 

 

2018年入学
平野 南実さん (小樽潮陵高校出身)

”好きな写真について深く学べる。”
プロとして現場で活躍しているフォトグラファーの方が講師をしてくださるので、タメになる良い話を聞くことが出来てとても勉強になります。学校ではパソコンでPhotoshop(画像編集ソフト)を使って写真の編集について学ぶことができる授業や、大通公園や円山動物園、小樽など色々な場所で撮影するロケーションの授業が特に好きです。また、写真スタジオでの実習授業ではライティングや機材の使い方をしっかり勉強しています。他の学科や姉妹校との交流が多いところも面白いと思っていて、スタジオで姉妹校の製菓販売実習ポスター用のスイーツ撮影などの普段はなかなかできないことがあると気合が入ります。将来の目標は自分の世界観を確立させた写真を撮れるようになりたいです!!

平野 南実さんの作品

 

 

写真学科 特集コンテンツ

 

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楽しい体験実習をはじめ、2年間の授業内容・入学方法・学費・就職・学生作品など本校のことをくわしくご紹介します。先生・在校生がしっかりサポートしますので、初めての方も安心して参加できます。